なぜかクリュー姐

何故だろう?好きだからです!!

と言うわけでクリュー姐と二人で写真撮ってきました~


DragonsProphet_20150803_031506.jpg
相変わらず優しい目のクリュー姐
……と思ったけれどもちょっと不機嫌そうに写ってしまった……

……と言うか私との写真撮影なんか嫌だっただろうか……


DragonsProphet_20150803_031944.jpg
クリューも花好きなの?
「私は……好きと言うほどではないわね。思い出があるくらいで」
ふむ、その思い出とは?
「女性に昔の話なんて聞くものじゃないわよ?次はどこ?」
むぅ……次は……


DragonsProphet_20150803_033032.jpg
DragonsProphet_20150803_033043.jpg
「……」
さて、ぶっ殺すか……

写真撮影はどうした!!

ちなみになぜあのドラが八つ裂きにされるかは……まぁ気にしないでくださいw


DragonsProphet_20150803_033314.jpg
DragonsProphet_20150803_033327.jpg
DragonsProphet_20150803_033326.jpg
DragonsProphet_20150803_033329.jpg

「この……このっこの!!!」
……八つ裂きにしてやれ……ぐしゃぐしゃに

良い絵が一枚取れれば良いやーって思ってたら血気迫るクリュー姐が撮れました
……相手が相手だけに本気で殺しにかかってそうです……w


DragonsProphet_20150803_033333.jpg
トドメ刺した瞬間……8連スイックで相手が死んでも攻撃をやめないクリュー姐。まぁやってしまえ

DragonsProphet_20150803_033508.jpg
……気は済んだ?
「こんな雑種を八つ裂きにしたところで、何が晴れるわけでもないわよ……」

DragonsProphet_20150803_033558.jpg
でも同種なんじゃ……?
「……」

DragonsProphet_20150803_033559.jpg
「もう何年も昔の話よ……」
……そうだね


DragonsProphet_20150803_033623.jpg
DragonsProphet_20150803_033629.jpg
ちなみにクリューの同族はここに住んでるので、出会いを求める方はどうぞ~
オランジーリアウス可愛いですよ!!
クリューはその中でも特別可愛いですけれどね!!
「……はいはい、あなたの意味の分からない愛は身に染みて感じてるわよ……」


DragonsProphet_20150803_033825.jpg
DragonsProphet_20150803_033931.jpg
ライドスキルもかっこいい……というか単純に強いのでぜひ一匹育ててみてくださいね!

というか愛をもってして好きなドラを育てましょうよ!!
良いじゃないですか!!好きなドラを好きなドラなんだって言って外歩きましょうよ!!




そして夏バテ気味……バタっ

8時に起きないと……ではおやすみなさい……

続きを読む

スポンサーサイト

まったりドラプロ撮影の旅

こんばんは、クート……とクァルと蛟蛇……まぁドラプロの時はクートで良いでしょうww

今日は久しぶりに10時間ほどドラプロ三昧……嘘ですTwitterでバレバレです
まぁそれでも7時間ほどはのんびりしてました
まぁケア卵とか荒れ放題ですし……w



さて、今回は今日のんびり歩いた道中の出来事と、また今度乗せる予定のドラのスクショ撮影
今回は全キャラの主要ドラゴン撮影しました
……嘘です、まだ撮影してる最中です
何回嘘つくのか私は

まぁとりあえず下に!

続きを読む

クーガの話

何かツイッターで小説を書こうフェアみたいなノリになってたのでちょこっと……だ、駄文ですから……ね?

逆にこれから小説を書こうかなぁ~とか思ってる人は是非に見に行ってくださいね
うっわぁこんな程度の低い小説を挙げれるなんて私でもこれよりずっと良いの書けるわwwww
と大変自信が出てくると思います!(盛大な自虐

まぁでも書いてみてから考えても良いじゃないですか。私は皆さんのドラゴン見たいので書いてもらえると嬉しいですけれどもね……
そして傷の舐めあいをしましょう

というわけで今日はクーガの話です
ククルの義弟(クーガ)

ではいつも通り下に

続きを読む

クリューの話

書き上がったのは良いですが相変わらずの駄文です

小説の才能はないですね、やっぱり
私は大人しく写真家気取りで良いかもしれない


さて、今回はクリューの過去話?です
本編なんてない(ぇ
「どれだけ世界を回っても、やっぱり私の故郷はここってことね」
仲間になった経緯とかでもありません。
私はドラとの出会いは実際に出会ったことそのまま書くのでロマンチックになんてなりようもない
ちょっと色付けてそれらしくしてるだけですね……あー文才とアイディアがいっぱい思い浮かぶ面白い頭が欲しかった!!
ではいきなり始まります、下にて

続きを読む

へーい、後何枚書けばいいんだーい?

もうずっと深い夜の時間。
何か、魔力が弾けたような感覚に目を覚ました。強い魔力を固めて、それが弾けたみたいな感覚。敵意とか、そんなものは感じないけれども……。

「……訓練所の方?」

誰も起きていないはずの時間に、誰だろう? もしかしたら何か魔法具か何かが暴発しているのかもしれない。そうじゃなかったとしても、敵……かもしれない。クートさんと一緒に旅をしていても、最近のサークス人やマリグナントは何をするかわからない。きっと誰かが訓練しているだけだと頭ではわかっていても、やっぱり調べないといけない気になって、でも心細くなって……。

「どうしよう……」

ぼくはみんなが眠っているなかで一人、どうしようか迷ってた……。



「…………ぅ」

結局、気になって覗いて見ることにした。ぼくの勘違いかもしれないことで、みんなを起こすわけにもいかないし……。でも気付いてしまったからには調べるのはやっぱり僕しかいなくて……。

誰もいない廊下を、できるだけ足音を起てないようにそっと歩いていく。
さっきから断続的に魔力の感覚はある。ずっと何かをしているみたいだけれども、毎回細かく変わっていることからすると、やっぱり誰かが練習しているんだろうなって思った。

訓練所の前で足を止める。重く固い扉。そこから漏れる小さな灯り。

「……はぁ、どうやれば……」

そこから聞こえてきた声は、僕もよく知っているドラゴンの声だった。ただ、いつもと比べると少しイライラしているような声。

「お姉ちゃん、こんな時間になにしてるの?」

中にいるのが慕っているお姉ちゃんだと気付いた途端に恐いものなんてなくなってしまった。扉を勢いよく開けて中に入る。

「な!?クーガ!?な、なんで!どうしてこんな時間に……」

「えっと、なにかここから魔力が弾けてるみたいなことを感じたから……」

どうしてこんなに慌ててるんだろう?いつもの、戦闘中でもしっかりしているお姉ちゃんを知っているからここまで取り乱しているお姉ちゃんは初めてだった。

「お姉ちゃんもこんなところでどうしたの?何かの練習をしてたみたいだけれど……」

「あぁくっ……それは……はぁ」

凄く言いにくそうだったけど、何をしていたか教えてもらえたよ。
今クートさんに新しい魔法を覚えるように言われてるんだって。それが『ヒールウィンド』って回復の魔法なんだけど、それが何回練習しても上手くできないんだって。お姉ちゃんでもできないことってあるんだ……。
ぼくにできることってあるのかな……?
でも、さっきからお姉ちゃんの練習を見てるけれども、お姉ちゃんが言ってた魔法と今使おうとしてる物は全然違うものに感じた。何て言うんだろう、何て言ったらいいかわからないけど、このままお姉ちゃんが練習しても上手くできないような気しかしなかった。でも、こんなことお姉ちゃんに言っていいのかな……。

「あの、お姉ちゃん……」

「ん?どうしたの、クーガ?まだ寝てなかったなんて」

「……リプルライフみたいじゃなくて、ライフリフレクスみたいに練習したら……って……」

「ん?またどうして?」

「リプルライフは他のみんなも回復させる魔法だけど、ヒールウィンドはそうじゃないから……かな?うん、クートさんだけを回復させるんだったらライフリフレクスと同じだなって思っただけ……」

「……なるほど」

そう、さっきからお姉ちゃんがやってたのは、魔力を固めて、それをまわりにばらまく方法だった。クートさんの言い方だったら……たしか、はんい魔法?だったかな?
でもヒールウィンドは違ってた。だから、そう思ってただけで……。

それからお姉ちゃんは、さっきの言葉からずっと黙ってしまった。
魔法の練習もしないで、じっと……。
床の石を爪で転がす。どうしよう、やっぱり余計なことだったかな?
どうしよう……。

「……ふふ、やっぱり、こういうことは私よりお前の方が得意みたい、クーガ」

「え?」

急に話し出したお姉ちゃんに戸惑いを隠すこともなく声に出す。何がぼくの方が得意なんだろう? まだまだお姉ちゃんになんて勝ったことないはずなのに……。
戸惑うぼくなんてお構いなしにお姉ちゃんが続ける。

「今日はゆっくり寝なさい。もしかしたら、明日付き合ってもらうかもしれないから」

訳がわからないままにそう言われる。確かに少し眠くなってたぼくは、お姉ちゃんに言われるままに寝床に戻っていった。

「お姉ちゃんも早く寝てね?」
「はいはい……おやすみ。じゃあね、クーガ」

後ろからは、いつも通りの優しいお姉ちゃんの声が響いていた。



「おつかれさま」

「え?」

自分の寝床に戻ろうとしたぼくを労う声。最近クートさんが連れてきた、シャロンドラゴンのクリューさん。……実はまだ一緒に冒険とかしたことないからよく知らないドラゴンさんなんだけれども。

「え、あ、ありがとうございます……」

「……」

お礼を言っても、何も反応がなかった。……気のせいだったのかな?でも、さっきまではみんな寝てた筈だから、もしかしたら起こしてしまったのかも……。

「あの、起こしてしまってごめんなさい……」

「……」

やっぱり何も反応がない。これ以上迷惑をかける訳にもいかないと思って、ぼくはいそいそと寝床に戻った。




「……ここの子はみんな素直で仲間想いの子ばっかりね。ふふ、私は退屈しそうになくていいのだけれど」

これから始まる日々は、退屈な物じゃなければいい。……たまには、繁殖と生存の為だけの群れでは無く、こういった温もりに溢れた日常だって悪くないかもしれない。物音を起てないようにそっと歩いていった大きな幼い竜を見ながら、そう思った。












クーガの幼さを残しながら文を書こうとすると難しすぎない?
クリューやククルの文を書いてるときが一番安定できた気がする
あと、会話苦手
ちょっとした動きで感情を表現する技法って使いこなしてみたいなぁって思う

クリューさんはただ生きるだけの毎日に飽き飽きしてきていたところの雌竜さんって設定で
普通に会話して、普通に感情を伝え会うって行為に憧れを感じている方です

……野生じゃ天敵も多そうですしね

駄文おつ
してモレンドさん
後何枚書けばいいんですかwwwww
難しいですよ小説ってw
プロフィール

蛟

Author:蛟
さて、こんばんわ
今日も頑張って生きましょうか

※攻略情報っぽいの書いてたりしますが真剣に受け止めてはいけません、笑ってね!!
さらに追記!ブログという名の日記です!!
ただ私が楽しく書いてるだけなのでご注意を!!

・ドラプロークート(メイン)
     -荒蛟(サブ)
・PSO2ー蛟
・DDONーGhil

最新記事
Twitter
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カウンター
検索フォーム
リンク